©伝統素材伝承支援協会 大分について語ってみる 150 150

大分について語ってみる

大分をご存知ない方々へ、大分についてオハナシする機会がありました。
が…、あんまり話せない。

別府があります。湯布院があります。温泉があります。


とり天、唐揚げ、りゅうきゅう、関サバ、関アジ、麦焼酎…

森高千里の歌では「城下かれい」も。
しいたけ、ミカン、石灰…

う~ん、これではいけませんね。

お国自慢ができない。
「民家の甲子園」でせっかく大分をアピールしているのに
ワタシがこれではいけません。

と、心から反省。

ちなみに、多くのサイトやメディアで
大分県民は「個人主義で郷土愛が薄い」と書かれています(汗)
さらには九州人の自覚が薄いとも。

ふと、先日開催された「大分の魅力発見!」での
辻野先生の講演を思い返しました。

大分県の者ほど大分に無関心な者は居ない!と。



やはり、辻野先生の本を読んで勉強せねばなりませんね。


また、せめて「お国自慢の物産を学ぼう!」という方には…

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